2016年1月29日

「総合資料学」公開シンポジウム

前の記事でも述べましたが,国立歴史民俗博物館のウェブサイトに,パネルディスカッションの登壇者名が掲載されました。

資料がつなぐ大学と博物館―「研究循環アクセスモデル」の構築にむけて―

パネル登壇者:
奥村弘(神戸大学)
栄原永遠男(大阪歴史博物館)
園原謙(沖縄県立博物館・美術館)
山家浩樹(東京大学史料編纂所)
齋藤 努(国立歴史民俗博物館)

司会:
西谷大(国立歴史民俗博物館)

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