2013年5月30日

いただきもの(韓国語論文)

最近出版された論文をいただきました。ありがとうございます。

これまでいただいた韓国語や中国語のデンプン論文をまとめてみました。中国語も韓国語もわからないため,残存デンプン粒分析に関する論文が他にもあるかもしれません。いくつかには英文要旨が付いています。
  • 庄田愼矢. 2013. 土器附着物 分析을 통한 飮食物 復元硏究의 現況과 課題–일본 연구성과를 중심으로 –. 야외고고학 16: 121-143.
  • 杨益民, 金爽, 谢尧亭, 黄文川, 王昌燧. 2012. 绛县倗国墓地铜簋的残留物分析. 华夏考古 3: 67-71.
  • 孫晙鎬, 上條信彦. 2011. 청동기시대 갈돌・갈판의 사용흔 및 잔존 녹말 분석. 中央考古研究 9: 2-47.
  • 葛威, 刘莉, 陈星灿, 金正耀. 2010. 食物加工过程中淀粉粒损伤的实验研究及在考古学中的应用. 考古与科技 第7期: 77-86.
  • 陶大卫, 杨益民, 黄卫东, 吴妍, 吴耀利, 王昌燧. 2009. 雕龙碑遗址出土器物残留淀粉粒分析. 考古与科技 第9期: 92-96.
  • 杨晓燕, 吕厚远, 夏正楷. 2006. 植物淀粉粒分析在考古学中的应用. 考古与文物 Archaeology and Cultural Relics 3: 87-91.
  • 上條信彦. 2005. 先史時代の製粉加工具―韓半島と北部九州を中心として―. 第6回韓・日新石器時代共同學術大會:韓・日新石器時代의農耕問題((財)慶南文化財研究院・韓國新石器學會・九州繩文研究會, 編). 175-194. (財)慶南文化財研究院・韓國新石器學會・九州繩文研究會.
  • 上條信彦. 2005. 先史時代의製粉加工具―한반도와 북부 구주를 중심으로―. 韓國新石器研究 10: 87-101.
  • 杨晓燕, 吕厚远, 刘东生, 韩家懋. 2005. 粟、黍和狗尾草的淀粉粒形态比较及其在植物考古研究中的潜在意义. 第四纪研究 Quaternary Sciences 25 (2): 224-227.
  • 王丽雪, 张福仁, 李荣富, 梁艳荣, 刘艳. 2000. 葡萄枝条中淀粉粒形态结构与抗寒力的关系. 园艺学报 Acta Horticulturae Sinica 27 (2): 85-89.

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