2015年10月19日

考古学の民族誌

国立民族学博物館共同研究「考古学の民族誌:考古学的知識の多様な形成・利用・変成過程の研究」が今月から始まりました。3年半のプロジェクトです。

 











10月17日(土)・18日(日),第1回共同研究会が行われました。代表者のジョン・アートル先生(金沢大学国際文化資源学研究センター)をはじめ,さまざまな分野の研究者たちが研究メンバーですので,今までにない,新しい形の研究になりそうです。





短時間ですが,開催中の「韓日食博」も見学しました。みんぱくならではの「アート」が盛り込まれていると感じました。










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